劇団四季「こころの劇場」沖縄公演への協賛について

2016/03/18
沖縄県労働金庫

各 位

 

 沖縄県労働金庫(理事長 西 揚市)は、地域社会に貢献する活動として、劇団四季と一般財団法人舞台芸術センターが主催するチャリティーミュージカル「こころの劇場」の2015年度沖縄ブロック公演に協賛いたしました。

 「こころの劇場」とは、子どもたちの心に生命の大切さ、人を思いやる心、信じあう喜びなど、人が生きていく上で最も大切なものを、舞台を通じて語りかけることを目的に、日本全国の子どもたちを各地の劇場へ無料で招待し、演劇の感動を届けるプロジェクトです。

 また、2016年2月29日(月)、3月1日(火)に沖縄コンベンションセンターにて行われた<宜野湾公演>では、当金庫の職員3名が運営ボランティアとして参加し、客席案内等のお手伝いをいたしました。

 当金庫はこれからも、次代を担う子どもたちの情操を育む活動を支援してまいります。

 

 

  • ≪沖縄公演概要≫
  • 日  程 : 2016年2月25日(木)~2016年3月10日(木)
  • 会  場 : 石垣市、宜野湾市、浦添市、名護市、宮古島市の5都市
  • 主  催 : 劇団四季/一般財団法人舞台芸術センター
  • 公 演 回 数 : 9回
  • 招待児童数 : 10,000名
  • 上演作品 : 『むかしむかしゾウがきた』

 

 

以上