『日本赤十字社沖縄県支部』へ義援金を贈呈しました

2016/03/08
沖縄県労働金庫

各 位

 

 沖縄県労働金庫(理事長 西 揚市)は、東日本大震災の復興支援を目的に、日本赤十字社沖縄県支部を訪ね、義援金を贈呈しました。日本赤十字社への義援金贈呈については、東日本大震災が発生した2011年から継続し、今年で6回目となります。この義援金は、日本赤十字社本社を通じて、被災15都道県の被災者の方へ直接届けられます。

 

 当金庫では、このほかにも、募金箱の店頭設置や、義援金等の振込に係る振込手数料の免除、<ろうきん>預金口座からの口座自動振替による「あしなが育英会東日本大地震・津波遺児募金」への継続的な寄付活動支援など、復興支援の取組みを継続しています。今後とも、皆様の温かいご協力を宜しくお願い申し上げます。

 

 

 1.    日  時 : 2016年3月7日(月)午前11時00分

 2.    場  所 : 日本赤十字社沖縄県支部(那覇市与儀1丁目3番1号)

 3.    出席者 : 日本赤十字社沖縄県支部  久田 裕 事務局長

            日本赤十字社沖縄県支部  上間   昇 事業推進課長

            沖縄県労働金庫  西 揚市 理事長

            沖縄県労働金庫  鹿島 健次 経営統括部長

 4.  贈呈額 : 300,000円

【写真】

日本赤十字社沖縄県支部の久田事務局長(写真左から3番目)へ

義援金目録を手渡す当金庫の西理事長(写真左から2番目)